徳島県文化の森総合公園
◆広告掲載のご案内

平成30年度から、当広報誌(文化の森通信「文化の森から」)に広告が掲載できるようになりました。掲載料及び手続等詳細については、21世紀館にお問い合わせください。
休館日カレンダー
2018年12月
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[赤]は全館休館日
[青]は図書・文書館休館日
[緑]は図書館休館日
[茶]は文書館休館日
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連絡先
〒770-8070
徳島市八万町向寺山
文化の森総合公園
(徳島県立二十一世紀館) TEL:088-668-1111(代表)
おかけ間違いにご注意ください。
文化の森イベントのお知らせ

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★文化の森通信「文化の森から」   2018年8月-9月号 2018年10月-11月号 2018年12月-2019年1月号

多言語展示解説システムが、2015年10月3日(土)にスタートしました。


「徳島県文化の森デジタルアート」展示作品

徳島県文化の森総合公園にて開催中です。

 【作品名】 プロジェクションマッピング「文化の森に憑依する滝」
 【会 期】 常設(平成29年3月20日(月・祝)から)
 【上映時間】開館日の19:00~21:00
 【場 所】 徳島県文化の森総合公園
 
(「文化の森に憑依する滝」イメージ図)
チームラボ 世界初の屋外常設プロジェクションマッピング!!

 皆さまのご来場をお待ちいたしております。

「徳島県文化の森デジタルアート」展示作品の追加について
 
 徳島県文化の森総合公園では、自然と文化が調和した公園の更なる魅力の拡大を図るため、平成29年3月から、最先端のデジタル技術を駆使したプロジェクションマッピング「文化の森に憑依する滝」の常設展示を行っています。  この度、本年2月に徳島市中心部で開催された「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」における、城山公園エリアの作品「城跡の山の呼応する木々」の一部を文化の森に移設し、追加展示することといたしました。
【作品名】「呼応する木々」  
【展示場所】県立二十一世紀館から文書館に至るケヤキ並木(延長約170メートル、18本)  
【展示期間】平成30年4月29日(日・祝)~常設(休館日を除く)  
【展示時間】午後7時~午後9時  
【観覧料】無料  

   
「呼応する木々」イメージ図

文化の森入館者2千万人突破!!
 文化の森総合公園は,図書館,博物館,近代美術館,文書館,二十一世紀館の5館を有する全国でも例のない複合施設として,平成2年にオープンいたしました。
そして,平成22年に開館した鳥居龍蔵記念博物館を含めた来館者数が,2016年5月21日,延べ2千万人を突破致しました。
今後も子どもからお年寄りまで幅広く愛される文化創造の拠点として,より一層発展していくよう,取り組んで参りたいと考えておりますので,これからも文化の森総合公園をご活用くださいますようお願い致します。  
【2千万人目の入館者となった徳島市佐藤さんご一家】

                                               

文化の森総合公園からのお知らせ

                

【冬休み・文化の森学習応援事業について】

文化の森では県民の皆様からの要望にお応えし、子どもたちの学力向上と各文化施設の有効活用を図るため、冬休み期間中、空き室を学習室として開放します。

1 開放する施設(定員)
 ○図書館 3階   集会室2 (30名)
 ○博物館 3階   講座室(30名)
 ○近代美術館 3階   講座室(30名)
 ○文書館 2階 講座室(30名)
 ○21世紀館 1階 ミーティングルーム(20名)
      3階 レファレンスルーム(20名)  のうち、いずれかの部屋を無料で開放します。
2 今回の利用可能日時
  期間:平成30年12月22日(土)~平成31年1月6日(日)*休館日(12/25・12/29~1/4)を除く
      時間:9時30分~17時
3 対象者
  特に限定しません。
4 受付方法
  先着順

  ◎利用できる学習室 → 冬休み期間学習室(2018.12/22~2019.1/6)一覧表


              ◇キャンパスメンバーズ制度は、県内の大学等に在籍する学生の皆さんの文化・芸術活動を応援する制度です。
【貸し館のご案内】
図書館では集会室を、博物館では講座室を、近代美術館ではギャラリー・講座室を、二十一世紀館ではイベントホール・多目的活動室・ミニシアター・すだちくん森のシアター・スタジオ・ミーティングルームを、県民の皆様の文化活動の場として提供しています。

【広告掲載のご案内】
平成30年度から、徳島県文化の森総合公園ホームページ(画面左側)に、バナー広告を掲載いただけるようになりました。
掲載料及び手続き等詳細につきましては、二十一世紀館(電話088-668-1111)にお問い合わせください。

【交通のご案内】
◆JR徳島駅から、バスをご利用ください。

①徳島市営バス3番のりば「文化の森」行き直通バスに乗車し20分、終点「文化の森」で下車。
②徳島市営バス3番のりば「※市原【国道55号バイパス(ふれあい健康館・富田橋通り)経由】」行きに乗車し24分、「文化の森」で下車。
③徳島市営バス2番のりば「法花【文化の森経由】」行きに乗車し16分、「文化の森」で下車。
④徳島市営バス3番のりば「しらさぎ台」行き、「一宮」行き、または「天の原西(入田)」行きに乗車し18分、「園瀬橋」下車。徒歩約10分。
⑤徳島バス4番のりば「仁井田西」行き、または「佐那河内線 神山高校前」行きに乗車し18分、「園瀬橋」下車。徒歩約10分。
◆JR文化の森駅から、バスをご利用ください。
バス停「文化の森駅東」から「※市原【国道55号バイパス(ふれあい健康館・富田橋通り)経由】」行きに乗車し7分、「文化の森」で下車。
※市原線は平成28年4月1日から一部の便が国道55号バイパス(ふれあい健康館・富田橋通り)経由に変更され、「文化の森駅東」(新設)及び「文化の森」に停車します。
◆平成27年2月28日に徳島南環状道路が開通しました。国道55号バイパス方面からは、より便利に文化の森にお越しいただけます。徳島南環状道路(西行き)を文化の森IC(出口)で下り、最初の交差点を左折すれば、文化の森の駐車場に入ることができます。
※上八万・一宮方面からは、徳島南環状道路経由で「文化の森」にお越しになれません。
◆大型バス又はマイクロバスでご来園を予定のお客さまにつきましては、事前にご連絡くださいますよう、お願いいたします。
※連絡先:文化の森総合公園 電話088-668-1111(代表)
周辺地図付き時刻表(文化の森作成)」   「とくしまバスNavi

【荒天時の文化の森総合公園各施設への来館について】
車いすやベビーカーを利用されている方等で,荒天時に文化の森総合公園の各施設ご利用の際、車からの乗降時には、屋内にある施設管理用スペースをご利用いただくことが可能です。ただし、駐車はできません。
ご利用を希望される方は、近くの係員にお知らせください。
(イベント開催状況により、ご希望に添えない場合もございます)
また、パーキングパーミット用駐車場は建物の近くに11台分用意しております。

【夜間の駐車場利用制限について】
午後10時~午前5時の間バス停留所から奥への「車の乗り入れを禁止」しております。

開館時間・休館日のご案内

【開館時間】 午前9時30分から午後5時までです。図書館は、平日午前9時30分から午後7時までです。
【休館日】 毎週月曜日(月曜日が祝日・振替休日にあたる場合はその翌日) 図書館・文書館は、毎月第3木曜日も休館
       年末年始(12/29〜1/4)

催しもの案内

文書館の逸品展「山の産業」展示解説
開催日2018年12月14日(金)
時間13:30~
申し込み方法当日会場で受付
開催場所徳島県立文書館   文書館 2階 展示室・講座室
参加対象(参加料)どなたでも(無料)
内容他展示担当者が、展示品や展示できなかった関係資料の詳しい解説をします。
13:30~15:00
古文書に親しむ④
開催日2018年12月15日(土)
時間13:30~15:00
申し込み方法往復はがき
開催場所徳島県立博物館   博物館講座室
参加対象(参加料)小学生から一般(無料)
定員30人
内容他古文書を読むための基礎を学ぶシリーズ(全5回セット)。古文書を通して歴史を楽しく学びます。
平成30年度 古文書講座(中級) 第5回 
開催日2018年12月15日(土)
時間14:00~16:00
申し込み方法■往復ハガキにてお申し込み下さい。
・往信用(裏面)/郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号
■申込締切:9月28日(金)
 ※第1回~第5回まで一括申込)
 
開催場所徳島県立文書館   文書館 2階 講座室
参加対象(参加料)受講者(無料)
定員40人
内容他 すでに古文書講座(初級)を修了されている方や、古文書読解の経験がある方を対象に、歴史資料としての古文書の面白さを体験していただきます。より深く、より広く、徳島の古文書に触れてみませんか。多数のご参加をお待ちしています。
美術×音楽で楽しむ表現・鑑賞活動
開催日2018年12月15日(土)
時間16:00~18:00
申し込み方法電話かFAXで申込(先着順)
開催場所徳島県立近代美術館   アトリエ(3階)、展示室(2階)
参加対象(参加料)保育者(保育所、こども園、幼稚園)、教員(無料)
定員20人
内容他※「ユニバーサル美術館展」関連の催しです。短い曲のイメージを色や形で表現したり、曲に合う作品を選んだりして音楽と美術を一緒に楽しみましょう。
参考ビデオ→http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/movie/art2-ws.mp4
リースを作ろう
開催日2018年12月16日(日)
時間13:00~16:00
申し込み方法往復はがき(10日前まで)
開催場所徳島県立博物館   博物館実習室
参加対象(参加料)小学生から一般(小学生は保護者同伴)(無料)
定員20人
内容他博物館の裏山の植物を採集して、クリスマスのリースを作ります。
部門展示「恵解山古墳群の発掘と遺跡保存」展示解説
開催日2018年12月16日(日)
時間14:00~14:30
申し込み方法不要
開催場所徳島県立博物館   博物館部門展示室
参加対象(参加料)小学生から一般(観覧料必要)
内容他部門展示「恵解山古墳群の発掘と遺跡保存」の展示解説を行います。
音楽×美術で〈きいて〉〈みて〉〈さわって〉〈つくって〉楽しむワークショップ
開催日2018年12月16日(日)
時間10:00~12:00
申し込み方法電話かFAXで申込(先着順)。手話通訳、要約筆記などが必要な方は2週間前までにご相談ください。
開催場所徳島県立近代美術館   アトリエ(3階)、展示室(2階)
参加対象(参加料)どなたでも(無料)
定員20人
内容他※「ユニバーサル美術館展」関連の催しです。振動するスピーカーで音楽を聴いたり、様々なさわり心地の素材で音楽を色や形で表現したりします。様々な感じ方・楽しみ方を体験してみましょう。
参考ビデオ→http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/movie/art2-ws.mp4
文書館の出張展示 「高見家文書に見る吉野川中流域の産業」
開催日2018年11月21日(水)~2019年1月18日(金)
時間8:30~17:15
申し込み方法
開催場所山川地域総合センター 二階 展示スペース
参加対象(参加料)どなたでも(無料)
内容他麻植郡(現吉野川市)の商家である高見家に残された資料を中心に、江戸から昭和にかけて吉野川中流域で見られた藍業・養蚕業・製紙業・凍豆腐製造業等の各種産業について紹介します。
【所蔵作品展】ユニバーサル美術館展
開催日2018年12月1日(土)~2019年1月23日(水)
時間9:30~17:00
申し込み方法
開催場所徳島県立近代美術館   展示室3(2階)
参加対象(参加料)どなたでも(一般200円、高・大生100円、小・中生50円)
内容他誰もが楽しめる美術館の姿を探る、新しい展示の試みです。彫刻台や手すりなどハード面の工夫、五感を活かして交流する展示ストーリーなど、未来のミュージアムを夢見るアイデアを盛り込んで企画します。当館所蔵の美術品の魅力をオーソドックスに、また深く味わう、入門的な視点も重視した、どなたにも親しみやすい内容です。
詳細はこちら
文書館の逸品展「山の産業」
開催日2018年10月30日(火)~2019年1月27日(日)
時間9:30~17:00
申し込み方法
開催場所徳島県立文書館   2階 展示室
参加対象(参加料)どなたでも(無料)
内容他山は古来より多くの産業を育んできました。歴史資料を通して、阿波国で育まれた紙・お茶・椎茸などの山の産業の成り立ちに迫ります。
【所蔵作品展】徳島のコレクション 2018年度第3期 特集シルエット
開催日2018年12月8日(土)~2019年4月14日(日)
時間9:30~17:00
申し込み方法
開催場所徳島県立近代美術館   展示室1・2、屋外展示場、美術館ロビー(2階)
参加対象(参加料)どなたでも(一般200円、高・大生100円、小・中生50円)
内容他特集のテーマは「シルエット」。シルエットは、輪郭の内側を単色で塗り込んだかたちで、影や輪郭そのものもシルエットと言われるようになります。今期は、人の影や輪郭が強調された作品から、細部の微妙な表現を味わっていただきます。高松次郎の<影の自画像>、アントニー・ゴームリーの<天使の器II>を展覧します。 
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